晴海フラッグ
中央区晴海の晴海客船ターミナルに設置されているバス停が現在地から250m近く埠頭の先端側へ移設される。移設時期は2025年11月で、晴海フラッグのシービレッジ街区からはやや離れる(徒歩プラス3分ほど)ことになる(2025/09/29) どらったら!作…
2021年に開かれた東京オリンピック・パラリンピック大会の選手村となった、住宅街区「HARUMI FLAG」のタワー棟「HARUMI FLAG SKY DUO」の完成と引き渡しの開始が2025年9月19日に発表された。これにより、「HARUM…
中央区晴海五丁目「ららテラス晴海フラッグ」と江東区豊洲の「アーバンドックららぽーと豊洲」を無料で結ぶシャトルバスの運行が期間限定で実施中。土曜、日曜、祝日運行で2025年8月2日から8月31日までのに加え、平日は8月12〜15日にも運行。…
2023年5月29日にスタートした「ららテラス晴海フラッグ」や東京の有明、お台場でのドコモバイクシェアによる電動バイクのシェアリングサービスが2025年8月31日に終了することが告知された。原付免許では利用できず、普通一種免許が必要とハー…
中央区晴海の「晴海フラッグ」でも話題になっている「違法民泊問題」が参議院決算委員会で取り上げられた。石破総理は調査と取り締まりの徹底を言明。民泊経営に絡む在留資格の厳格化を示唆した。この問題では晴海フラッグを視察した自民党の片山さつき議員…
中央区晴海五丁目「ららテラス晴海フラッグ」と江東区豊洲の「アーバンドックららぽーと豊洲」を無料で結ぶシャトルバスの運行が期間限定で実施される。土曜、日曜、祝日のみの運行で、2025年4月26日から5月6日の大型連休期間、利用対象者は三井シ…
中央区晴海五丁目「ららテラス晴海フラッグ」と江東区豊洲の「アーバンドックららぽーと豊洲」を無料で結ぶシャトルバスの運行が期間限定で再開する。2025年3月8日から4月6日の土曜、日曜、祝日のみ運行で、利用対象者は三井ショッピングパークのポ…
NHKが晴海フラッグの居住実態を調査したところ、2690戸の分譲マンションの3割以上に居住実態が確認できないと伝えた。1/3に居住実態がないとなると、まちづくりに大きな影響がありそう(2024/06/07)。 晴海フラッグ=グーグルアース 報道概要 投…
東京都中央区の晴海フラッグでドコモバイクシェアによる電動バイクのシェアリングサービスがスタートするのを前に試乗会が実施される。2024年6月1日と2日で、原付免許では利用できず、普通一種免許が必要(2024/05/30)。 ドコモバイクシェア 試乗会…
晴海五丁目西地区まちびらきのイベントポスターが公開された。詳細は相変わらず不明。会場が晴海ふ頭公園とららテラス、サンビレッジとパークビレッジになることが示された。東京消防庁も水のページェントで参加する(2024/05/13)。 中央区 晴海五丁目西地…
中央区の区報「区のおしらせ」で晴海フラッグのまちびらきを特集した「はるみ特集号」が2024年4月1日付で発行された。内容を確認しておこう(2024/04/14)。 中央区 晴海特集号は全4ページ 1ページ目 晴海の歴史を振り返る 2〜3ページ目 晴海五丁…
中央区晴海五丁目の晴海フラッグ全街区に対する水素供給事業が2024年3月29日にスタートすると東京ガスが発表した。水素パイプラインによる住宅・商業施設向け水素供給は国内初の取り組みとのこと。ただ、直後の4月1日に水素価格33%値上げがまち…
晴海フラッグ内の都営バスルートが再編され、「はるみらい前」停留所が「基幹停留所」になる。再編日は2024年4月1日。改正ダイヤの発表後に改めてエントリを立てる予定(2024/03/02)。 東京都 春海運河側と朝潮運河側に分かれている=どらったら!作…
ららテラス晴海フラッグとららぽーと豊洲の無料シャトル運行は2024年3月のみ、土休日限定ということだったが、ドコモ・バイクシェアの料金「割引」も発表された。こちらは2024年9月末まで、特定のポート間移動について、初乗り料金が最大20回無…
ららテラス晴海フラッグのプレオープンは2024年2月29日14時と正式告知された(2024/02/21)。 ららテラス晴海フラッグ プレオープン概要 3月1日以降のオープン記念イベント・キャンペーン 3月1日グランドオープンの記念特典について 参考 アー…
2024年2月1日にダイヤ改正された東京BRT。幹線ルートが2系統に分割された。1系統はおなじみの「虎ノ門ヒルズ」〜「東京テレポート」。もう1系統は「国際展示場」〜「晴海フラッグ」(2024/02/01)。 東京BRT路線図をベースに加筆して幹線ルー…
2024年春のまちびらきが控える「晴海フラッグ」のバスと東京BRTで予想される公共交通の輸送力をまとめておく。東京BRTは増車による輸送力アップが期待できる。また都営バスの一部は増便のダイヤ改正が聞こえてくるが・・・(2024/01/27)。 全体ま…
晴海選手村跡地の商業棟として設けられた施設「三井ショッピングパークららテラスHARUMI FLAG」のグランドオープンは2024年3月1日と発表された。合わせて全40店舗の配置も確定した(2024/01/25)。 「ららテラス HARUMI FLAG」…
晴海フラッグの入り口のエネルギー関連施設が2024年2月2日午前9時にオープンする。施設構成はセブン―イレブン晴海店、エネオス(ガソリンスタンド)と水素ステーションの構成。ただし、エネオスの広報資料によると、東京晴海水素ステーションは202…
晴海フラッグ内のテナントに「晴海ビール醸造所」が開店準備をしていた。2024年3月1日のオープン予定となっている。注目店舗だね(2024/01/21)。 どらったら!撮影 晴海ビール醸造所は3月1日開業予定 営業時間 参考 柴田屋酒店について 店舗内にビ…
東京BRT「選手村ルート」のダイヤが発表された。いろいろとサプライズが含まれた内容。選手村ルートだけで平日・上下計104便、土休日91便という運行規模で、1時間3便が基本となる。幹線乗り入れがなくなったことによるデメリットも発生するが新橋…
東京BRTが選手村ルートを2月1日に運行開始する。新橋まで11分で到着するそうだ。中央区選出の石島都議会議員が公表した。また晴海五丁目ターミナルの運用も2月1日にスタートする。選手村ルートの運行便数は104便。土休日は91便となり、勝どき…
晴海選手村にできる「HARUMI FLAG」をカバーする中央区コミュニティバス「江戸バス」の新しいルートの一部が期間限定で運行される見通し。近く告知される。江戸バスが走り始めてそろそろ12年。晴海フラッグや晴海特別出張所もできるし、中央区の…
東京BRTが選手村ルートを2月1日に運行開始するという内容を読売新聞オンラインが報じた。よく見ると「本格運行開始」とはなっていないことに注意が必要。選手村ルート単体の便数は10便いかないのではないかな。しらんけど(2024/01/18)。 赤線は今回…
中央区晴海五丁目の選手村住宅街「晴海フラッグ」の通行規制が一部を除いて2024年1月18日13時に解除される、中央区の高橋議員ほか、複数の議員がSNSで告知した。翌19日にはファミリーマートが開店する見込み(2024/01/17)。 晴海レガシー工事…
都営バスの2024年1月15日付ダイヤ改正で「晴海埠頭〜豊洲駅前〜錦糸町駅前」を走る「錦13系統」のダイヤ改正が発表された。今どきの乗務員不足の中、増便を期待するのはなかなか難しく、平日で6便/日の減便改正となっている。晴海フラッグ入居予…
中央区晴海のオリンピック選手村住宅街「晴海フラッグ」内のファミリーマートが2024年1月19日にオープンするそうだ(2023/12/22)。 新店舗はこのあたりらしい=どらったら!作成 ファミリーマート「晴海フラッグ店」概要 感想・まとめ 参考リンク等
中央区晴海五丁目の選手村住宅街「晴海フラッグ」の通行規制が一部を除いて2024年1月中旬に解除される(2023/12/06)。 晴海レガシー工事かわら版 概要 感想・まとめ 参考リンク等
中央区晴海の選手村住宅「晴海フラッグ」に設けられる新設小学校「晴海西小学校」の低学年が通う「第二校舎」について、第二回の建設準備協議会が開かれ校舎形状やゾーニング案などが公表された(2023/12/01)。 A案=どらったら!作成 第二回協議会概要 建…
東京都が2023年度予算に4億円を計上した「モニュメント」の全容が明らかになった。これに4億円かあ(一応噴水なども含まれるらしい)。この話、弊ブログではことし2月に取り上げていて、新たなランドマークってなんだろうなあと思っていた。人の流れ…